【限定1台】訳ありだから安い。プロが憧れる「Surface Laptop 5」がこの価格で?

 こんにちは、窓フィルムからっこの菊池です。

 今日は、当店の提携先ネットショップに「とんでもない掘り出し物」が入ってきたので、興奮気味にご紹介します。

スタバやオフィスでよく見かける、あのスタイリッシュな「Surface(サーフェス)」
その中でも、実は一番使いやすいと言われる「Laptop 5」が、限定1台で入荷しました。

「新品は高すぎて手が出ない…」と諦めていた方、これはチャンスです。


1. 「Pro」じゃなくて「Laptop」を選ぶ理由

 Surfaceといえば、キーボードが外れる「Pro」が有名ですが、実は仕事でガッツリ使うなら、今回ご紹介する「Laptop(ノートPC型)」が最強です。

  • 膝の上でも安定する: 電車やソファでも、普通のノートPCと同じように安定して使えます。

  • 画面が広くて綺麗: 13.5インチのタッチパネル液晶。画面比率が「3:2」なので、縦に長く、書類作成やネット閲覧が驚くほど快適です。

  • デザインが最高: 余計なものが一切ない、アルミ削り出しのボディ。持っているだけでモチベーションが上がります。


2. プロも唸る「超ハイスペック」

 今回の中古品、ただ安いだけではありません。中身が凄いです。 新品で買うと20万円クラスの構成です。

  • CPU: Core i7-1255U(第12世代のi7!非常に高性能です)

  • メモリ: 16GB(動画編集やマルチタスクも余裕)

  • SSD: 512GB(大量の写真やデータも保存可能)

「中古だから遅いんでしょ?」という常識を覆す、爆速マシンです。 これなら、今後5年はメイン機として戦えます。


3. なぜこんなに安いの?(訳ありの理由)

 ここが重要です。 実はこの商品、「本体に小さな凹みがある」「裏面のゴム足を交換済み」という理由で、格安になっています。


しかし、画面やキーボード、動作には一切問題ありません。 「多少のキズは気にしないから、とにかく高性能なマシンを安く手に入れたい」という方にとっては、これ以上ない選択肢です。


【限定1台】早い者勝ちです

「仕事用にかっこいいPCが欲しい」 「大学生の子供に、長く使える良いやつを持たせたい」

 そんな方に自信を持っておすすめします。 面倒な初期設定はプロが済ませてありますので、届いたらすぐWi-Fiに繋いで使えます。

たった1台ですので、売り切れの際はご容赦ください。

★確実に手に入れたい方はLINEへ! ネットショップで住所などを入力している間に、他の方に決まってしまう可能性があります。 一番早いのは「LINEでメッセージ」です。


面倒な挨拶は不要。 以下のキーワードをコピーして、LINEに貼り付けて送ってください!

コピーする文字: Surface Laptop 5 買いたい

▼ 今すぐLINEを開いて送信する ▼

※売り切れごめんです。 ※Officeソフトの有無などは、メッセージをいただいた後にやり取りで決められますのでご安心ください。


液晶:13.5インチ

周波数:2.6GHz

メモリ:16GB

容 量:SSD512GB

office:無し

※オプションにてMicrosoft Office Home&Business2019or2024付帯選択可能

OS:Windows11 home

付属品:電源ケーブル・箱付き

備考:本体表裏に小さな凹みあり

裏面ゴム足無し→付け替え済


Officeなし ¥79,800(税込)




【2026年】岩手の冬を「窓」から快適に!窓フィルム施工と生活支援「窓フィルムからっこ」新年のご挨拶

 

 明けましておめでとうございます。 岩手県内全域で窓フィルム施工と暮らしのサポートを展開しております、「窓フィルムからっこ」です。

 2026年(令和8年)がスタートしました。岩手を代表する雄大な山々が白く染まる季節、皆様いかがお過ごしでしょうか。

本日は、当店の公式キャラクターである赤い河童の**「からっぱ」と、オレンジ河童の「ひよっぱ」**と共に、新年のご挨拶を申し上げます。

■ 岩手県の厳しい冬、窓の「断熱」と「結露」対策は万全ですか?

 岩手県にお住まいの方にとって、冬の「窓の悩み」は切実です。

  • 暖房をつけても窓際が冷え込む(コールドドラフト現象)

  • 毎朝のひどい結露掃除で時間が取られる

  • 電気代・灯油代の高騰で節電したい

これらの課題を解決するのが、私たちの専門である**「窓断熱フィルム」**です。ガラスを交換することなく、フィルム1枚で岩手の家をポカポカにアップデートします。

■ 窓フィルムだけじゃない!岩手全域をカバーする生活支援

 当店は遠野市に拠点を置きつつ、岩手県内どこへでも駆けつける「生活支援屋」として、以下のようなサービスを提供しています。

  • エアコンクリーニング: 冬の暖房効率アップと清潔な空気のために。

  • 中古PC販売・設定サポート: 難しい初期設定やデータ移行もお任せください。

  • 防炎・難燃施工: 施設や店舗の安全基準をクリアする専門技術。

「窓フィルムからっこ」は、目立たないけれど大切な「暮らしの安心」を支えます。

2026年も、岩手の皆様が笑顔で過ごせる温かい住まいづくりを全力でお手伝いさせていただきます。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

【公式ホームページはこちら】 👉 https://www.karakko.org


年末ですね。ほんとに。


気づいたら年末でした。
毎年言ってる気がしますが、今年も例外なく年末です。

一年間なにしてたっけ?と考えると、
思い出せるような、思い出せないような。
でも、ちゃんと一年分は生きてました。

忙しかった人も、
ちょっと休んだ人も、
なんとなく流れた人も、
全員まとめてお疲れさまです。

年末年始は、
無理せず、詰め込みすぎず、
食べたいものを食べて、寝たいだけ寝ましょう。

今年もありがとうございました。
良いお年を。


 

エアコンクリーニングのご依頼【仕事納め】

 今回は、エアコンクリーニングのご依頼でした。

分解し、内部まで洗浄しています。

外からは分かりにくいですが、内部にはホコリが溜まっていました。

年内の作業として、一つの区切りになる作業です。


📩 ご相談・ご依頼はLINEからどうぞ
※写真があれば、対応可否をお伝えできます
室内機下面の銘鈑シールの写真をお願いします

たまには、こんな場所の清掃もやっています

 レンジフード。



毎日使っているのに、普段はほとんど見ることがない場所です。

今回清掃したのは、
外からは分かりにくいレンジフード内部の油汚れやホコリ。

写真を見るとわかる通り、
・ベタついた油
・ホコリの付着
・隙間に溜まった汚れ


が、しっかり蓄積していました。

放置するとどうなるか

レンジフードの汚れは、
「見た目が気になる」だけで終わりません。

・ニオイがこもる
・換気効率が落ちる
・油汚れにホコリが絡んで落ちにくくなる

など、地味だけど確実に生活の快適さを下げていきます。

とはいえ、

  • 分解清掃までするほどでもない

  • 業者を呼ぶのは大げさな気がする

  • 自分でやるのは正直めんどう

こう感じる方が多いのも事実です。

窓フィルム屋ですが、こんな清掃もしています

「窓フィルムからっこ」は名前の通り窓フィルムが主ですが、
実際には生活の中で困ること全般を相談されることが多いです。

・ちょっと手が届かない
・汚れてるのは分かってる
・でも後回しにしてしまう

そういう場所の清掃も、状況を見ながら対応しています。

大掛かりな工事や、
いわゆる“ガッツリ業者清掃”じゃなくても大丈夫。

「ここ、気になるんだけど…」
その一言からで十分です。





冬は「熱割れ」が起きやすい季節です

あまり知られていませんが、

ガラスの熱割れは、冬に起きやすい現象です。

特に多いのが、
冬の朝、日が当たり始めたタイミングです。


熱割れとは何か

熱割れは、
ガラス内部の温度差によって生じる割れです。

ガラスは、温度が上がると膨張し、
温度が下がると収縮します。

このとき、
ガラス全体が同じ速度・同じ温度で変化すれば割れません。

問題になるのは、
一部だけが急に温まり、別の部分が冷えたままの状態です。


冬の朝に起きやすい理由

冬の朝、外気温は低いままです。
そこに、低い角度の強い朝日が当たります。

このとき、

  • ガラス中央など、日が当たる部分は急激に温まる

  • 窓の端部は、日が当たりにくく、温まりにくい

という温度差が生じます。

この温度差によって、
ガラス内部に引っ張り合う力が発生し、
限界を超えると割れます。


住宅用の窓で起きやすい構造的な理由

住宅の窓ガラスは、
四辺がサッシ(窓枠)に覆われた状態で取り付けられています。

このため、

  • ガラスの端部はサッシに隠れて日が当たりにくい

  • サッシ自体が外気の影響を受けやすく冷えやすい

という状態になります。

結果として、

  • 日が当たる部分だけが先に温まる

  • 端部は冷えたまま残る

という温度差が生じやすい構造になります。

これは、
「サッシがあるから危険」なのではなく、
住宅用窓の構造上、条件がそろいやすい
というだけの話です。


網入りガラスについての誤解

「網が入っているガラスは割れにくい」
と思われがちですが、これは誤解です。

網入りガラスは、

  • 割れにくくするためのものではありません

  • 割れても、破片が大きく飛び散りにくくするためのガラスです

中のワイヤーは、
ガラスと一体化して強度を上げているわけではありません。

熱割れ自体は、普通のガラスと同じように起こります。

暖房が効かない人、暖房費が気になる人必見 部屋の寒さの理由3選

暖房を入れているのに寒い。
設定温度を上げても、思ったほど暖かくならない。
暖房を強めてるから暖房費が気になる…

それ、暖房の性能不足ではありません。
部屋が寒いのには、ちゃんとした理由があります。

しかもその理由は、学校の理科で習った内容ばかりです。


内窓(二重サッシ)を安易に勧めない理由。窓のプロが「断熱フィルム」を検証する本当のワケ


 「冬、窓際が寒い。やっぱり内窓(二重サッシ)がいいですよね?」 最近、このようなご相談を多くいただきます。

確かに内窓は、空気の断熱層を作ることで圧倒的な暖かさを手に入れることができます。数値上の断熱性能は文句なしに最強です。でも、窓の構造と現場を長年見てきた私には、どうしても手放しで勧められない「裏側」があるんです。

今回は、カタログスペックには載っていない「内窓の代償」について。そして、なぜ私が今、あえて手間のかからない「窓フィルム(低放射)」という選択肢を真剣に検証しているのかをお話しします。

1. 想像してください。毎朝の換気の「4ステップ」を

 「内窓にすると開け閉めが2倍になりますよ」と聞いても、意外とピンとこないかもしれません。 具体的に、右側の網戸を使って「正しく」換気する際の手順を書き出してみます。

  1. まず、手前の内窓の「左側」を開ける(奥にある外窓の鍵=クレセントに手を伸ばすため)

  2. 外窓の鍵を開錠する

  3. 一旦、内窓の「左側」を閉めて、今度は「右側」を開ける

  4. それから、ようやく「外窓の右側」を開ける

…これ、毎日、一生続けられますか? ちょっと空気を入れ替えたいだけなのに、窓の前でガチャガチャとこの複雑な手順を踏まなければならない。実際に生活してみると、この「2倍以上の手間」は相当なストレスです。そして、この「面倒くささ」が、次に挙げる致命的な問題を引き起こします。

2. 夏に露呈する「網戸を左にする」という最大の間違い

 面倒になってくると、人は手順を飛ばします。内窓を左に寄せたまま、外側の窓も左に開けて換気しようとする。実はこれが、夏場に地獄を招きます。

ここで一つ、皆さんに知っておいてほしい「窓の作法」があります。 網戸は、必ず窓の「右側」になければならないという絶対ルールです。

窓を半開きにしたとき、網戸が右側にあれば、サッシのフレーム同士が重なって隙間はできません。しかし、網戸を「左側」に置くと、サッシの構造上、中央に指一本分ほどの大きな隙間ができてしまいます。

これでは網戸の意味がありません。蚊や小さな虫にとって、そこは「どうぞお入りください」と言わんばかりの自由通路になります。

内窓を入れたことで開閉が煩わしくなり、正しいポジションを守らなくなる。結果として「冬は暖かいけれど、夏は虫が入ってきて換気もままならない家」になってしまうケースが後を絶たないのです。

正直に言います。この「網戸の右側ルール」や、運用上のリスクを説明できないサッシ屋やハウスメーカーは、窓の構造を理解していない、レベルの低い業者だと思ったほうがいい。それくらい基本中の基本の話なのです。

3. 地震や経年変化。将来「さらに重くなる窓」の恐怖

 さらに考えてほしいのが、将来のリスクです。 長い年月や地震の揺れによって、家の窓枠には必ずわずかな「歪み(ゆがみ)」が出ます。

歪みが出れば、当然サッシの動きは悪くなります。想像してみてください。「ただでさえ重くて開けるのが面倒な窓」が、歪みのせいで「さらに重い窓」に変わり、それが内と外の2枚分(二重)になるんです。

1枚開けるだけでも一苦労なのに、それが2重。もはや換気自体が苦行になります。 設置した瞬間の暖かさだけを売って、将来的に発生する「開閉の重圧」やメンテナンスの手間を無視する。それはプロの仕事ではないと私は考えます。

4. だからこそ「窓フィルム(低放射)」という選択肢

 そこで私が今、注目しているのが窓フィルムによる「低放射(Low-E)」対策です。

フィルムの役割は、空気層を作ることではなく、室内の暖房熱の放射を抑えて外へ逃がさないこと、つまり部屋の保温。この方法なら、多くのメリットを維持できます。

  • 今あるサッシの、軽快な開閉動作を一切邪魔しない。

  • 「右側網戸」のルールを壊さず、夏も隙間なく快適に換気ができる。

  • 将来、家が歪んで窓が重くなっても、ストレスは「1枚分」で済む。

つまり、今の窓の良さを殺さずに、性能だけを底上げできるんです。

結論:理論上の「最強」よりも、生活の「最高」を。

 もちろん、内窓の断熱性能は素晴らしいものです。場所によっては、内窓の「空気層」とフィルムの「低放射」を重ねるハイブリッドが最強の答えになることもあるでしょう。

でも、私は「ただ温かくなればいい」という提案はしたくない。 10年後もお客さんがストレスなく窓を開け閉めでき、夏も冬も快適に過ごせるかどうか。そこまで責任を持ちたい。

その確信を得るために、現在、私自身の環境で断熱フィルムの検証を行っています。数値上のデータだけでなく、「これなら自信を持って遠野の皆さんに勧められる」という実感を伴った結果を、またここで報告させていただきます。

窓フィルムからっこは、マッチングサイトに登録しません ――登録してみて、問い合わせゼロ。それでもやめると決めた理由

 宣言します。
うちはマッチングサイトに登録しません。

まず結論です。

窓フィルムからっこは、マッチングサイトに登録しません。

……と、今はハッキリ言っていますが、正直に言うと、一度も登録していなかったわけじゃありません。


実は、2件ほど登録していました(問い合わせ?来てませんw)

実を言うと、マッチングサイトに2件ほど登録していた時期があります。

で、ここは正直に書きます。

問い合わせは──来ませんでした。ゼロです。w

だから「稼げなかったからやめた」
……という話ではありません。

むしろ、

来なかったからこそ、冷静に考える時間が取れた

これが本音です。


「仮に来てたとしても、続けなかったな」と思った理由

登録して仕組みを見て、条件を読んで、
はっきり分かりました。

  • 手数料は確実に引かれる

  • 価格の主導権は弱い

  • 比較される前提の土俵

  • 数を回さないと意味がない構造

その時点で思いました。

「これ、問い合わせ来てても長くはやらないな」

俺がやりたいのは、

  • とにかく件数をこなす仕事

  • 値段だけで並べられる仕事

じゃない。


だから、きっちり決めた。今、登録を消してます

「とりあえず残しておく」
「そのうち使うかも」

この状態が一番よくない。

なので、
もう使わないと決めて、今まさに登録削除を進めています。

迷いはないです。


マッチングサイトを否定したいわけじゃない

これは一応、書いておきます。

マッチングサイトは、

  • 合う人には合う

  • スピード重視なら便利

  • 副業や短期ならアリ

そういう側面もあります。

でも俺は、

  • 長く続けたい

  • 自分の名前で仕事したい

  • 価格も仕事も自分で決めたい

こっちを選びました。


個人事業の2/3は、2〜3年で消える

あるマーケティング会社と話したときに聞いた話ですが、個人事業主の約2/3は、2〜3年以内に廃業しているそうです。

特に多いのが、

  • ハウスクリーニング

  • 便利屋

  • 修理・軽作業系

マッチングサイトに業者が集まりやすい分野です。

問い合わせが来なくて良かった、とすら思っています。

あれで走り出してたら、止まれなかったかもしれない。


実は「穴場」なのは、こういう業者

お客さん側に伝えたいのは、ここ。

マッチングサイトに載ってない業者=怪しいではありません。

むしろ、穴場なのはこういうところ。

  • マッチングサイトに依存していない

  • でも、自社サイトはちゃんと作っている

  • 考え方・方針を文章で書いている

  • 値段の理由をごまかさない

  • 地域名をはっきり出している

派手じゃないけど、消耗戦を選ばなかった業者です。


まとめ|問い合わせゼロでも、判断はブレなかった

問い合わせは来ませんでした。
でも、それで良かった。

  • 試した

  • 分かった

  • 決めた

この順番を踏めたからです。

窓フィルムからっこは、マッチングサイトに登録しません。

これは強がりじゃなく、一度やってみた人間の結論です。

冬のうちに|軒下の蜂の巣を取ってきました


今回は、「冬のうちに取ってしまいたい」「自分でやるにもなかなか時間がなくて」
と声をかけてもらって、蜂の巣の除去へ。

場所は軒下。冬なので蜂はお留守。
道具だけ持って、ささっと外してきました。

巣の形を見ると、たぶんキイロスズメバチかな、という感じです
(あくまで見た目判断ですが)。

蜂の巣って今は静かでも、
春になると「去年の場所」がまた選ばれることも多いんですよね。

大がかりな話じゃなくても、気になった時に片付けておくのが一番楽。

窓のこと以外でも、「これ、誰に頼めばいいんだろ?」
みたいなこと、意外とあります。

そんな時に思い出してもらえたら、ちょうどいいです。

【2万円台】Office付きで仕事もサクサク!高コスパな中古デスクトップPCが入荷しました

 

「パソコンが欲しいけど、新品は高すぎる…」 「WordやExcelが使えて、ネットが快適にできれば十分なんだけど…」

そんな方にぴったりの、驚きの高コスパPCをご紹介します!


■ Windows 11 & SSD搭載で動作も軽快!

今回入荷したのは、Core i3(第6〜7世代)を搭載した中古デスクトップPCです。 中古と侮るなかれ、ストレージには高速な**SSD(240〜512GB)**を搭載しているため、電源を入れてからの立ち上がりやアプリの起動も非常にスムーズです。

■ 面倒な設定は一切不要!

「初期設定済み」でお渡ししますので、ご自宅に持ち帰って(または届いて)コンセントを繋げばすぐに使い始められます。初心者の方でも安心です。

■ Microsoft Office 2019が付属! 

事務作業に欠かせない「Word」「Excel」「Outlook」「PowerPoint」が最初から入っています。レポート作成、家計簿、お仕事のサブ機としても即戦力です。


【スペック・価格】

  • 価格: 27,800円(税込)

  • OS: Windows 11

  • メモリ: 8GB(マルチタスクも安心)

  • SSD: 240〜512GB

  • Office: Home & Business 2019

  • 備考: 本体のみ(モニター別売り)

【ご注文・お問い合わせ】 型番おまかせにつき、在庫限りの早い者勝ちとなります。 ご購入・在庫確認は、公式LINE:@karakko またはメール:window-film@karakko.org にて承っております!

「ブログのPC希望」と一言いただければスムーズにご案内可能です。皆様からのご連絡をお待ちしております!

12/14 東和コミュニティセンター「クラフトガーデン土澤」さんのイベントに参加してきました


 12月14日、東和コミュニティセンターで開催された

クラフトガーデン土澤さんのイベントに参加してきました。

今回は、
・レーザー彫刻のコルクコースター
・ガラスコーティング「KARA COAT(カラコート)」
を中心に出店。

コースターは
✔ 写真
✔ 似顔絵
✔ キャラクター
などをその場で彫刻。
「思ってたより細かく出る」「これ記念にちょうどいいね」と、
手に取ってもらえたのが素直に嬉しかったです。

KARA COATは、
スマホ・メガネ・時計などを短時間で保護できるコーティング
イベントなので“売り込み”というより、
「こういうのがあるんだ」と知ってもらう位置づけで。

クラフト系イベントは、
その場で完結しなくても、記憶に残ることが大事
今回はまさにそれができた一日でした。

運営の皆さま、
足を止めてくださった皆さま、
ありがとうございました。

こうした場に、また静かに参加していければと思います。

インフル後、ようやく火が入った夜。辛い鍋と、やさしい鍋。

 先日、家族全員でインフルエンザに倒れました。

最初は息子、次に娘ふたり、最後に妻。
見事にリレー完走。全滅です。

ようやく熱が引き、「今日はちゃんとしたものを食べようか」となった夜。

ちょうどそのタイミングで届いていたのが火鍋。
箱に書いてある文字はほぼ読めないけど、
逆にそれが本場感を強めてきます。

辛いスープと、豆乳スープの二色鍋。
片方は汗が出るほど刺激的で、もう片方は体に染みるやさしさ。

インフル明けの体には、このコントラストがちょうどいい。

辛さで目が覚めて、豆乳で落ち着く。
また辛い方に戻る。

「回復してきたな」と実感できる食事でした。

まだ完全復活ではないですが、こうやって家族で鍋を囲める日常が戻ってきたことが何よりの薬かもしれません。

寒さも感染症も厳しい時期。
どうか、皆さんもご自愛ください。

家族全員インフルエンザでダウンした一週間と、休養中に届いた火鍋セットの話

 


今年の冬は本当に冷え込みがきつく、体調を崩しやすい時期が続いていました。

そんな中、我が家では静かに、しかし確実に “インフルエンザのリレー”、すなわちクラスター が始まりました。

最初は息子。

その後、当たり前のように二女へ、そして長女へ…。

気をつけてはいたものの、子ども同士が順番に体調を崩していく様子は、親としては胸が痛むものです。

そして例に漏れず、私にもちゃんと順番がまわってきました。

先週木曜から今週月曜まで、完全にダウン。

熱・咳・節々の痛み…まさにインフルのフルコース。

「これ以上広がらなければいいな」と願っていた矢先、最後に唯一元気だった妻まで発症し、我が家は見事に全滅。

ここまでくると、逆に笑うしかありません。


■ 寝込んでいる間に届いた“本場感あふれる”火鍋セット

そんな療養の真っ只中。

ピンポーンと届いた荷物がひとつ。

そう、注文していた火鍋セット。

寝込んでいた私の目に飛び込んできたのは、このインパクトある段ボール。


■ 箱に書かれていた中国語(原文・訳・ツッコミ)

見てください、この濃いピンクの中国語。

読めないのに、なぜかテンションが上がる。

ということで、せっかくなので原文・訳・ツッコミつきで紹介します。


【原文】

XR仓
感谢您的惠顾!
请确认商品完整后再签收,
如有问题请及时与我们联系,
祝您购物愉快!
致快递小哥:
您辛苦了,这是我们的VIP客户,
请您尽快送达哦!
多功能创丝益套装

【日本語訳】

XR倉(倉庫)

ご利用ありがとうございます!

商品が破損なく揃っているかご確認のうえ受け取りください。

もし不備があればすぐご連絡ください。

楽しいお買い物になりますように!

配達員さんへ:

いつもお疲れさまです。

このお客様は当店のVIPなので、

できるだけ早くお届けください!

多機能クリエイティブ○○セット(直訳だと曖昧)


【ツッコミ】

「VIP扱い!? いつの間に私はVIPに…?」
「読めない中国語がデカデカ書いてあるだけで本場感が120%増し。」
「“多機能なんとかセット”って何。火鍋にしか見えないぞ。」 

謎のロマンに包まれた段ボールは、休養中の私にちょっとした元気をくれました。


■ “回復したら火鍋しよう”が家族の目標になった


火鍋の鍋自体も本格的で、仕切り付きのステンレス鍋。

付属のおたまや穴あきレンゲも揃っていて、ただ見ているだけでワクワクしてしまう。

そして家族で自然とこうなった。

「治ったら火鍋しよう!」

「早く食べたい!」

「それまでに絶対治す!」

この“ご褒美の存在”って、思っている以上に力になる。

病み上がりに鍋…しかも火鍋。

考えただけで身体があったまりそう。


■ 今週末のクリスマス会が終わったら、いよいよ火鍋会

今週末は娘のクリスマス会があります。

無事に復活した娘は楽しみで仕方ない様子。

私たち夫婦も、なんとかイベントまでに体力を戻すことができて一安心。

そして…

家族全員回復 → クリスマス会 → 火鍋パーティー

という最高ルートを予定しています。


■ 今回あらためて感じたのは「健康は最大の資産」

家族全員が倒れると、本当に生活が止まります。

買い物・料理・掃除・仕事…日常のすべてが「誰かが元気であること」に支えられていると痛感しました。

だからこそ、元気になった今は本当に嬉しい。

そして火鍋セットが届いたタイミングも奇跡的に良かった。

病み上がりの身体に、火鍋はたぶん沁みる。


■ 最後に

今年のインフルエンザ、本当に強烈です。

皆さんもどうか体調にはお気をつけて。

火鍋パーティーの結果レポもたぶんまた書きます。

地震後の「ガラス落下」被害を教訓に — 今こそ見直したい窓の安全対策

 はじめに

先日の八戸沖地震で報告されたように、震度 6 相当の揺れで 「ビルの上から窓ガラスが落ちてきた/割れて飛散した」 という被害が実際に起きました。

たまたま夜遅くで人通りが少なかったから大きな怪我は報道されていませんが――もし日中で人通りや交通量が多かったら、重大な事故につながった可能性は高いでしょう。


この記事では「地震 × ガラス飛散」の怖さと、いまからできる実用的な“窓の安全対策”を紹介します。


なぜ「窓ガラス」は危険なのか

  • 揺れによって窓枠が歪み、ガラスが割れてしまう。さらに家具の転倒や外からの飛来物で割れることもあります。 
  • 割れたガラスは鋭く細かく飛び散り、二次被害(切り傷、避難妨害など)を招きやすい。 住まいの防災講座
  • 過去の地震被害でも、こうした「窓ガラス破損 → 飛散 → ケガ/避難障害」の例は多い。だからこそ「窓対策」は“後回し禁止”です。

今すぐできる!窓ガラスの“飛散防止”対策

方法特徴/効果
飛散防止フィルムを貼る
万が一ガラスが割れても、破片がバラバラ飛び散らず、ケガや飛散範囲を大幅に減らせる。比較的コストも低めで効果的。 
割れにくい「合わせガラス」「防災安全ガラス」に交換/リフォーム
樹脂膜で接着された構造で、地震などの衝撃に対して強く、破片の飛散リスクも低い。 
高密度カーテン/防炎カーテンを常時 or 就寝時に閉める
カーテンだけでも、破片の飛散をある程度抑えるバリアになる。夜間は特に有効。 
窓のそばに家具・荷物を置かない/固定
家具や荷物が倒れて窓を破るリスク、また窓割れ後に二次的に破片を飛ばすリスクを減らせる。 

「割れないガラスはない」――つまり、どんな窓でも“割れたときの安全策”を考えておくことが重要。 


“もしも”を考えると恐ろしい…

今回の事例は夜間で通行量が少なく、被害が小さく済んだ可能性があります。

しかし――昼間の繁華街や交通量の多い通りで同じような状況だったら、通行人への落下被害/ガラス飛散事故が起きていたかもしれません。


たかが「窓ガラス」と侮らず、“当たり前”の安全対策を今すぐ始めるべきです。


まとめ:窓の安全は “備え” が命を守る

  • 地震で窓ガラスが割れ、破片が降ってくる被害は現実に起きる。
  • 飛散防止フィルムやガラスのリフォーム、カーテンの活用など、今すぐできる対策がある。
  • 特に店舗経営者や、多くの人が出入りする建物を管理する人は、被害の“軽減”ではなく“防止”を目指してほしい。
「地震=揺れ」で終わりじゃない。揺れの後の“ガラスの破片”にも備えを。

家が寒いのは“壁”じゃなくて窓。熱の逃げ方から見直す冬対策

冬になると家の中が一気に冷え込んで、

「断熱材が足りないのかな」「壁が薄いのかな」と思いがちですが、
実際には 窓やドアなどの開口部が一番の弱点 になることが多いです。

理由はシンプルで、

  • ガラスは熱を通しやすい

  • 壁に比べればどうしても薄い

  • 開閉部にはどうしても“すきま”が生まれる

からです。


🧾 参考文献

  1. イプロス「住宅における断熱のポイント」
     開口部からの熱損失 約48%
     https://marketing.ipros.jp/contents/basics/basic-thermal-insulation3/

  2. ウェザーニュース「家庭の省エネは窓から」
     開口部からの熱損失 約58%
     https://weathernews.jp/s/topics/201812/180085/

※リンクが切れていたら教えてください。


■ 熱が逃げる仕組みは3つだけ

暖房で温めた熱が外へ逃げるルートは、ざっくりこの3つです。

熱の移動の種類窓まわりで起きていること主な対策
伝導冷たいガラスに触れた空気が冷やされる内窓(二重窓)・断熱性能の高いサッシ
放射室内の熱が赤外線としてガラスを通って外へ逃げるLow-Eガラス/Low-E窓フィルム
対流すきま風・換気口などから冷たい空気が入る気密テープ・モール・建付け調整

「断熱」という言葉で一括りにされがちですが、
実際には この3つをどこまで弱められるか が勝負です。


■ 伝導:内窓は“ガラスを厚くする”イメージ

伝導は、触れているところから熱が移動する現象です。

  • 冷えた外気 → 外側ガラス

  • 外側ガラス → 室内側の空気

…という流れで、じわじわ室内の熱が奪われます。

ここで効いてくるのが 内窓(二重窓)

  • ガラスが2枚になり、その間に空気層ができる

  • その空気層が「熱が伝わりにくいバリア」として働く

ので、ガラスからの冷えの伝わり方をかなり弱められます

ただしデメリットもあって、

  • 価格がそれなりにかかる

  • サッシ形状や開閉方法によっては設置できない場所もある

  • 開け閉めの手間が増える

といった点は、現場でよく出る話です。


■ 放射:Low-Eガラス/Low-Eフィルムの担当

放射は、赤外線として熱が移動する現象です。

  • 室内の暖房で温まった壁・床・人・家具

  • そこから出る赤外線(熱)が、窓へ向かって飛んでいく

  • ガラスを通って、じわじわ外へ逃げる

これが「なんか部屋が冷えやすい」正体のひとつです。

ここで効いてくるのが Low-EガラスLow-E窓フィルム です。

  • ガラス表面の性質を変えて、赤外線の“出入り”を抑える

  • 室内から外への熱の逃げ方をゆるやかにする

という役割があるので、
暖房で温めた熱が、ガラスからダダ漏れするのを減らすことができます。

数値は製品ごとにまったく違うので記事ではあえて書きませんが、
「何もしていないガラスより、逃げ方を明らかに抑えられる」
──ここだけを事実として押さえておけば十分です。


■ 対流:すきま対策はやりすぎ注意

対流は、空気の流れによる熱移動です。

  • サッシのわずかなすきま

  • ドア下のすきま

  • コンセントまわり

  • 24時間換気の給気口

こういった場所から、冷たい空気が入り込みます。

ここへの対策は、

  • モヘア(サッシのフサフサ)を交換する

  • ドアボトムにモールやブラシを追加する

  • ひどいすきまはパッキンやテープで埋める

などがありますが、
今の家は24時間換気が義務になっているので、
やりすぎて完全密閉に近づけるのはNGです。

「すきまをゼロにする」のではなく、
「明らかに無駄なすきまを減らす」くらいがちょうどいいバランスです。


■ カーテンは“内・内窓”としての補助役

断熱カーテンや厚手のカーテンは、ざっくり言うと

「室内側にもう1枚、ゆるい内窓を足す」イメージ

です。

  • ガラスから落ちてくる冷気を、カーテンが受け止めてくれる

  • 窓際の「冷たい空気の流れ(コールドドラフト)」をやわらげる

という意味で、体感温度を上げる補助としては優秀です。

ただし、

  • 暖房の熱(放射)がガラスから外へ逃げる現象そのものを止めるわけではない

  • 日中はカーテンを開ければ効果はゼロ

  • ガラスそのものの性能は何も変わっていない

ので、“メインの断熱”として過信するのは危ない立ち位置です。


■ じゃあ何からやるのが現実的か?

現実路線で行くなら、優先順位はこんな感じになります。

  1. 放射をいじる(Low-Eフィルム/Low-Eガラス)

    • 暖房熱がガラスから逃げるのを減らす

    • 夏の直射日射のジリジリも同時に対策できる

  2. 伝導をいじる(内窓)

    • ガラスを2枚にして“冷たい面”から室内を遠ざける

    • 結露の発生もかなり抑えやすくなる

    • (窓や網戸の開閉が面倒になるデメリットがあるので2番目にしています)

  3. 対流をいじる(すきま対策)

    • ドア・窓のすきまを整えて、足元の冷えを減らす

    • ただし換気とのバランスを崩さない

  4. 体感を底上げ(カーテン)

    • “内・内窓”として、窓際の冷えをやわらげる


■ まとめ|「窓のどの熱を、何で止めるか」を分けて考える

  • 「断熱が弱い」という一言で片づけず、
    伝導・放射・対流 のどこが問題なのかを見る

  • 開口部(窓・ドア)は、壁よりも優先的に対策すべきポイント

  • カーテンは 内・内窓としての補助
    メインの対策は Low-Eフィルム/内窓/すきま対策 側にある

窓まわりの“熱の逃げ方”を整理してから手を打つと、
余計な買い物をしなくて済みます。

函館市本町の火災から考える】 “燃え広がらせない備え” を、私たちはどこまで出来ているのか。 12月2日、北海道函館市本町で大規模な建物火災が発生しました。


 12月2日、北海道函館市本町で大規模な建物火災が発生しました。

繁華街に近いエリアで、消防隊が総出で対応する緊迫した状況。
幸い、現時点で 重大な人身被害は確認されていません

しかし同じ日の報道では、香港で発生した高層住宅火災により 多くの命が失われました
心よりご冥福をお祈りいたします。
「火災の怖さ」を突きつけられた一日でした。


■ 火災は“日常のすぐ隣”にある

函館の火災も、香港の火災も、
「自分の街ではないから関係ない」――そう言える話ではありません。

火災の怖さは、
・予想できない場所で
・予想できないタイミングで
・一気に燃え広がる

という“スピード”にあります。

特に商業施設・飲食店・住宅が密集する地域では、
ひとつの火の手が、短時間で広範囲に広がるリスクがあります。


■ 日本と海外で起きた火災が示す、共通の問題

香港の火災では、建物の素材・内装の一部が「燃え広がりを助長した」との指摘もあります。
これは海外に限らず、私たちの生活空間でも起こりうること。

日本の建物も、想像以上に“可燃物”に囲まれています。

  • カーテン

  • 布製パーテーション

  • 店舗の内装

  • 事務所の間仕切り

  • 住宅の布製品 など

火がついた瞬間、これらは一気に炎を運ぶ“燃料”になり得ます。


■ 「避けられない火災」でも、被害は“避けられる”ことがある

火災を完全にゼロにすることは難しい。
しかし――
燃え広がらせない備え は、誰でも始められます。

  • 防炎

  • 難燃

  • 延焼抑制素材

この3つは「初期火災を拡大させないための技術」です。

火元が小さければ、小さな被害で済む。
初動の余裕が生まれれば、避難も消火も、圧倒的に有利になります。


■ 実は、日本には“唯一の技術”がある

ここでひとつ紹介したい製品があります。

日本で唯一、難燃糸から製品化しているメーカー。
それが《尾張防炎屋》です。

通常の布とは燃え広がり方がまったく違う。

  • 難燃カーテン

  • 難燃クロス

  • 難燃パーテーション

  • 店舗・事務所向けの難燃製品各種

炎が触れても燃え広がらず、
「その場で火勢を止める」レベルの耐久性 を持っています。

一般家庭でも、店舗でも、事務所でも使える。
そして価格帯も“手が出ないほど高額ではない”。

火災の動画やニュースを見るたびに思う。
「備えておけばよかった」は遅い。
「備えていて良かった」ほうが、絶対にいい。


■ 函館の火災を見て、今日からできること

  1. 家の中の可燃物を見直す
     特にカーテン・布系パーテーション・布製収納。

  2. 火元になりうる場所を把握する
     キッチン・ストーブ周り・配線周辺など。

  3. 燃え広がらない素材に置き換える
     防炎/難燃製品を1つずつでも取り入れる。

  4. 店舗・事務所は“責任ある備え”を
     お客様・従業員の安全確保に直結する。


■ まとめ:

火災は「起きるかどうか」ではなく

 “起きたときどうなるか” が命を左右する

函館の火災も、香港の火災も、私たちに共通の課題を突きつけています。

「燃え広がらない環境を作っておくこと」
これこそが、最も現実的な火災対策です。

そしてそのために、日本ならではの技術――
尾張防炎屋の防炎・難燃製品 は、強い味方になります。

大切な家族、大切な住まい、大切なお店を守るために。
今できる一歩から始めましょう。